ラオス旅行のよくある質問

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ラオス旅行のよくある質問にお答えしています。

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ラオス旅行のよくある質問

・ラオスで象使いの資格は取れるのか?

一時ニュースにもなった『象使い』の国家資格。ラオスでも象使いのトレーニングは観光客でも受けることができます。修了証書もあり、日帰りコースから1泊2日や2泊3日まであります。値段は日帰りで17,500円、1泊2日で29,000円、2泊3日で41,000円(ジャンピングツアーから抜粋)と、物価の安いラオスにしてはなかなか高額。ただこの資格はあくまで観光用であって国家資格の象使いの免許ではありません。なんとなく象使いというと珍しく響きがいいので、資格として就活の面接のネタに使う学生さんもいるようですがおそらく使わない方が無難。象が大好きという人は、思い出にぜひチャレンジしてみてください。

 

・ラオス旅行に行くとき保険は必要?

ラオスに限らず旅行に行くときは、できれば安くてもいいので保険に入っておくことをお勧めします。食中毒にあい病院に運ばれたときの医療費や、物を壊してしまった時に賠償金を補ってくれたり、持ち物が盗まれたときに見舞金が出たりと安心して旅することができます。海外での思わぬハプニングをカバーしてくれます。クレジットカードに保険が付いている場合がありますが、損害補償だけついていて怪我や病気などの医療費に対応していな場合などもあります。もしカードの保険に頼るのであれば保険の範囲を確認して、足りない部分を補うように海外旅行保険に加入してもいいと思います。

保険に加入するときの注意点てすが、自分が行く国がカバーされているかどうかを確認してください。そして空港の窓口などでも海外旅行保険は売られていますが、事前にインターネットで加入しておくと料金が安くなったり、空港までの移動も保険の対象になるのでお得です。

ネットで加入できる保険会社は、
・損保ジャパン http://sompo-japan-co.jp
・東京会場日動 http://hoken-travels.com/tm/
・AIU保険 http://ryoko-hoken.com/aiu/

この3つがおすすめです。
この中でも一番料金が安いのが損保ジャパン。料金は高いけど国内最大手でサポート力が高いのが、東京海上日動。海外にも支店があって、行った先でも何かと安心なのがAIU保険です。ご自分の用途に合わせて、選んでください。

 

・現金はいくら持って行けばいいの?

ツアーで行くか個人で行くかによって全然違うと思います。例えば3泊4日のツアーであれば、多めに見積もって1日1万円として3万円分くらい両替していけばいいと思います。クレジットカードだけで過ごすのは、ラオスではナイトマーケットや小さなお店もありますのでおすすめできません。日本円は基本的にラオスでは使えなくて、米ドルは使えるところもあると思いますがレートが悪いです。そしてナイトマーケットなどでは、外貨は使えないことが多いです。(タイのお金バーツは使えましたが)

ただ日本でラオスの通貨キープに変えるのも、レートが悪いです。なのでおすすめは日本で米ドルに換えてそれを現地でキープに変えるか、国際キャッシングカードを持って行って現地通貨でお金を引き落とす、もしくは海外キャッシングサービスを利用して、海外のATMで現地通貨を引き落とす方法もあります。短期間旅であればそこまで大きく金額も変わらないので、やりやすい方法で大丈夫だと思います。ただあまり大金は持ち歩かないように。そして大きなお金は換金の時点で細かくしておきましょう。

 

・ラオスで病気になったらどうすればいい?

ラオスで体調を崩してしまったり、怪我をした場合速やかに病院に行きましょう。病院に行ったら高くつくからとか、日程をずらせないからと観光を続けていると、より深刻な事態を引き起こすこともあるので注意しましょう。詳しくは>

 

・靴は何を履いていけばいい?

ラオスは昼と夜の寒暖差が大きく、暑さ対策も寒さ対策もできる方がベストです。そして年中、蚊がいるためデング熱にもかかりやすいため出来れば肌の露出は控えた方がいいと思います。なので靴はスニーカーがベストでしょう。昼間暑い時間にサンダルを履くというのはいいのですが、少数民族の村や山や川遊びするときは蚊や怪我に十分注意してください。現地の虫除けも効果があるので、使ってみてください。


・ラオスは子連れでも楽しめるのか?

ラオスの中でも特にルアンパバーンは、子供と一緒に旅するのに向いています。その理由として、街が小さく観光しやすやすく、静かで落ち着いているところがあげられます。しかも世界遺産になって20年も経っているので、ホテルなどの環境もバッチリ。ルアンパバーンの見所の托鉢とナイトマーケットもさほどの人込みではないので、迷子になる心配もありません。近くには滝つぼがあるので、子供も大喜びで遊べるでしょう。そしてナイトマーケットや雑貨屋さんでは可愛い子供服の民族衣装も売っているので、親子で着替えてラオスの人になりきってみるもの楽しいかもしれません。

 

 

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